2009年 11月 24日

今週はこんなのも聴いてます。LOWELL GEORGE率いるLITTLE FEET3枚目のアルバム(1973年作品)。このアルバムジャケットの絵がまたエエですね。CDじゃなくてLPのサイズで見たいな。
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2009年 11月 24日
![]() 今週はこんなのも聴いてます。LOWELL GEORGE率いるLITTLE FEET3枚目のアルバム(1973年作品)。このアルバムジャケットの絵がまたエエですね。CDじゃなくてLPのサイズで見たいな。
2009年 11月 18日
![]() 浜松のあるお医者さんが修悦体にほれこんでさまざまな文字をを修悦さんにデザインしてもらい、現在のクリニックで活用している、という ちょっといい話を見つけました。 ![]() 修悦体の本場、東京でも限られた期間しか見ることが出来ないその独特のフォントがゆっくりと鑑賞できる ・ ・ ・ ・ ・ 健康な人でもお邪魔して良いのでしょうか? 実物ぜひ見たいんですけど。 くわしくはこちら。
2009年 11月 15日
![]() 鼻が小さすぎませんか? JR池袋駅ホ-ム階段にて採取(目白駅にもあったのですが数日前に撤去されました)。
2009年 11月 11日
![]() とでも呼びたくなる 外観です。また気になるのは向かって右のペパーミント色のブロック塀。 そのまま家の壁になっている?ようにも見えます。 世田谷区若林3丁目あたりです。
2009年 11月 10日
![]() 名古屋から東京オフィスに帰還。 ちょいと遅いランチを松陰神社前のマシバシイネツルカモでとる。今週のカレ−はこの蒸し器で蒸したカリフラワーとジャガイモに 挽き肉が入ったカレ−。それと最近始めたミルクコ−ヒ−。 旅の疲れが癒されます。
2009年 11月 10日
![]() 柳橋中央市場から食材の運搬でしょうか。 名古屋モ−ド学園前あたりにて。
2009年 11月 10日
![]() 忘れられない大震災。その犠牲者への鎮魂がこの灯と公園地下に造られた慰霊モニュメントによって表されている。 神戸にて。
2009年 11月 09日
![]() 地底からの独特の磁力のようなものを感じます。 横浜みなとみらいエリアにて。
2009年 11月 03日
![]() 本日より自由学園明日館にて「えっ!? ライトの椅子にすわれるの? F.L.ライト歿後50年回顧展」がはじまりました。期間は今日から11月14日まで。館内で旧帝国ホテルのピーコックチェアに座れたり、別棟の講堂に展示されているライト設計の建造物の1/100模型を見ることができます。 実は今日は鎌倉にいきたかったのですが 家事都合で午前中家から出られず 考え直してこちらと もうひとつ 豊島区立郷土資料館で開催中の「トキワ荘のヒ-ロ-たち ~マンガにかけた青春~」を見てきました。 寺田ヒロオの住んでいた部屋の忠実な再現とか 石ノ森章太郎のデビュー前の未発表マンガ原稿とか かってマンガ少年だった人には堪らないユニークな展示となっています。 こちらは12月6日までの開催。元マンガ少年にはとってもタメニナルのだ~。
2009年 11月 02日
![]() 銀座1丁目のギャラリー ツ-プラスさんでの個展3つ。 1)渡辺淳展 開催中 11月5日まで 初日の土曜日にお邪魔しました。森と人工物を写した作品が観る者の心に入っていきます。風景の奥にある何か・・・ある画家の晩年の風景画に想いをはせました。 2)陋巷画日記 大倉ひとみ個展11月7日から12日まで 3)オ-ライタロ-展 11月14日から19日まで ということで銀座までの回数券でも買おうかな。 このほかには 麻生三郎とそのコレクション 神奈川県立美術館@鎌倉開催中なーんと11月3日までではないか!! 神林 學 彫刻展 目白千種画廊開催中 11月7日まで エッシャ-展 そごう美術館開催中 11月16日まで ULTRA 002スパイラルビルにて開催中 あららこちらも11月3日まで などなど・・・ 仕事休まないと行けないかも・・・
2009年 10月 30日
![]() 上品な造りの通路に稀にみる猛筆なり。 揉みかえしとか無かと? 福岡空港にて。
2009年 10月 29日
![]() 熊本市内の慶徳小学校前辺りです。 ![]() ![]()
2009年 10月 29日
![]() 特割で羽田−福岡間が9,800円。機内でのサ−ビスはほとんどないが短い飛行時間なのでかえって読書に専念できました。アテンダントのユニフォームは濃紺の簡素なポロシャツでとても動き易そうでありました。 これでいいのだ〜!
2009年 10月 25日
![]() こんなにインパクトのある壁画なのに足を止めて見る人がほとんどいない・・・・
2009年 10月 21日
![]() 世田谷線若林駅近くの飯桐がある林の奥に入ってみました。 するとこんな小さな祠がありました。 ![]() さてこれを守っている狐たちなのですが ![]() 左はこのように比較的冷静な表情をしているのに対して ・ ・ ・ ・ ![]() 右側の狐は目をむいてまるで見るものを威嚇しているようです。 顔が破壊されてしまっていますが、下にいるのは猫でしょうか、子狐でしょうか。 ![]() こちらから見ると決して虐めているわけではなく 外敵から足の下の小動物を守っているように見えます。
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